光回線の金額は決まっているの?

プロバイダの金銭的負担が減るといわれて、今のプロバイダの光に乗り換えをしたのですが、間違えたと思っています。
確かに、値段はかなり出費が減りました。
でも、ネットにつながらなくなるっことが頻繁に起こったり、速度が低下したりで、前のプロバイダの方がはるかに良かったのです。
プロバイダを乗り換えたのは安易な考えだったと、後悔の気持ちがあります。
早いといわれている光回線が安定しない根拠の一つとして、光回線は近所やマンション内などで回線を分かち合っているため、多く使用する人の居る場所では遅くなる場合もあります。
例えば週末だったり夜だったり決まった時間帯にとりわけ遅くなり、不安定な時はこのわけかもしれません。
ひと月ごとに請求される光の金額は決まった金額を差し引かれているため、あまり意識していないかもしれませんが、携帯などの代金と合わせて考えると、毎月軽視できないほどの金額を通信コストとして納めています。
いくつか存在する通信料金プランの中から少しでも安い通信料金のプランで契約を結びたいものです。
イーモバイルを利用していて気づいたら、ワイモバイルに選択していました。
でも、ワイモバイルに変えてから、ソフトバンクのwifiスポットができる様になりました。
光から光に乗り換える主な理由は、現在より払っている月料金よりが安くなったり、キャンペーンがお得だったり、スマホの料金などパックにすることで割引になる場合があるからです。
使った感じとしては、ワイモバイルにしてからの方がひょっとして良いと思われます。
通話をめったに使わず、パソコン中心に使っている方には魅力的です。